日本画の巨匠・横山大観画伯が最も愛した酒が三原の「醉心(すいしん)」。そんな銘酒の蔵元「醉心山根本店」にご案内します。

“辛口にして甘露”な伝統の広島酒の「醉心」。麹米と掛け米に良質の山田錦をふんだんに使い、軟水で仕込まれている醉心の特徴は、味と喉ごしで「四季を通じて楽しめる」お酒であることなんだそうです。キリッと辛口のため、料理との相性が抜群です。

 

醉心」の評判は・・・!?

 

・純米吟醸の通り、上質の味わいが広がりました。柔らかな口当たりで、ついつい飲み過ぎてしまいます。すっきりとした飲み心地のお酒で大好きです。

・飲んでも、飲んでも飽きのこない、ほのかな奥の深い味が満足感を倍増してくれます。

・キリリと引き締まりながらも滑らかでしっかりとした旨み。アルコール度はやや高めですが飲み口はやさしいです。

 

福山駅(10:00) ― みはら歴史館 ― 道の駅 みはら神明の里(昼食)

― 蔵元 醉心山根本店 ― 福山駅(15:00)

日本画の巨匠・横山大観画伯が最も愛した銘酒が醉心と、城下町三原の歴史とイチオシ!グルメを楽しむ旅。

三-① 
新三原物語 銘酒に出会う

旅行代金

お一人様:10,000(税込)

7,600円(税込)
【11月末日までのキャンペーン価格】

※昼食代込み

催行日

月・火・水

開始時刻/終了時刻

10:00/15:00

所要時間

5時間

ご予約

3日前

集合場所

福山駅構内の観光案内所



みはら歴史館

2017年の三原城築城450年を記念し、築城から今日に至る三原の歴史文化を紹介する施設です。

「文化・伝統」、「城下町」、「三原城・小早川隆景」、「ミニ企画展」のゾーンで構成され,約80点の貴重な資料が常設展示されています。
館内には,当時の甲冑や城下・城中の絵地図や模型、そして「三本の矢」の逸話が有名な、毛利元就自筆の「三子教訓状」が展示されています。

 

▶三原市ホームページの「みはら歴史館」ページはこちらから

道の駅 みはら神明の里

瀬戸の絶景を一望できる、みはら神明の里。

三原の山海の幸を楽しめるレストラン「キッチンルマーダ」のイチオシは、「タコ天丼」「タコ天カレー」「タコのかき揚げうどん」などのタコ料理。三原ならではの素材をふんだんに使用しています、10月から新発売の「三原のひやしあめ氷」もお勧めです。

 

▶「みはら神明の里」ホームページはこちらから


旅行代金

お一人様:10,000(税込)→7,600円(税込)
【11月末日までのキャンペーン価格】

 

料金について

昼食代込み

 

キャンセル料について

31日前まで/無料

30日前~8日前/旅行代金の40%

7日前~当日/旅行代金の50パーセント

旅行開始後(無連絡不参加)/旅行代金の100%

 

支払方法

事前お振込み・当日支払可

 

最小催行人数

2名

 

催行日

月・火・水
※平日のみ

 

開始時刻/終了時刻

10:00/15:00

 

所要時間

 5時間

 

予約〆切

3日前まで

 

出発場所

福山駅

 

集合場所

福山駅構内の観光案内所・乗務員がお迎えに参ります

三-① 新三原物語 銘酒に出会う




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